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リフォーム事例のカメラマン手配

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手を抜かず、明確な目的を持って写真撮影を行います!

プロのカメラマンに依頼すればいい写真が撮れる、って本当?

私も当初はそう思っていましたが、実はこれ正しくありません。
正解は、「プロのカメラマンに撮って欲しいポイントを明確に伝えれば、いい写真が撮れる」となります。というのも、プロのカメラマンは、特に指示がなければ自分の感覚で撮ります。それがいい場合も当然ありますが、肝心な部分が撮られていないケースはよくあります。

まずは玄関の写真を比べてみて下さい!まずは玄関の写真を比べてみて下さい!

玄関写真1

玄関写真2

同じ玄関の写真ですが、印象が違うのはお分かりになると思います。どちらが良いというのではありません。
左側は真正面から取ることで、左右のバランスを見せる撮り方。左に掲示されている絵画を魅せる目的もあります。一方、右側はカメラ位置を少しずらすと共に、カメラを右に振って撮影をしています。こちらは玄関収納から廊下・扉までの建具が統一されている点を見せるために、こういった撮り方をしています。

広島で150件以上のリフォーム現場を撮影している経験があります。

当社はリフォーム現場の撮影を数多くさせて頂いております。リフォームを手掛けられた会社様、あるいは施主様の思いをくみ取り撮影をすることに自信があります。床・壁・天井・水廻り・玄関etcと細部に注意を払って、撮影をします。また、撮影をする際には、家具の位置を調整したりします。
よくあるのが、リビングにラグやカーペットが敷かれている場合です。床をしっかり見せた方がいい場合は、必ず取ります。テーブルを動かしたりするのが、正直面倒ではありますが、ここで手を抜くことはしません。そこも当社のアピールポイントです。

当社が撮影をしたリフォーム事例は、当社が運営するリフォームポータルサイト「広島REFORM」にて、ご確認下さい。

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